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    テレビ



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/21(日) 16:54:02.58 ID:CAP_USER9.net

    10月14日からスタートした阿部寛主演のTBSドラマ『下町ロケット』の視聴率が判明。初回は13.9%と、シーズン1の平均視聴率18.5%に比べて大きく数字を落としてしまった。

    同作は2015年に放送されたドラマの続編で、原作は池井戸潤氏の同名小説。シーズン1の視聴率は最高22.3%を記録しており、いわばヒットが確約されたドラマだった。

    にもかかわらず、出だしから大きく数字を下げてしまった今回の続編。視聴者の反応を見ていくと、どうやら1作目のヒットに気を良くして“奇をてらったキャスティング”をしたことが原因と言えそうだ。

    もはやコント番組かのような出演者
    ストーリー自体は大好評を博したシーズン1だが、本編には今田耕司、バカリズム、落語家の春風亭昇太、立川談春など、お笑い芸人が大量に出演。
    また、ゲスト俳優にはルー大柴なども起用しており、キャスティングに関しては
    「真面目なドラマだから浮いて見える」「お笑い勢のキャストがみんな棒読みで下手」「コメディードラマじゃないのに萎えるわ」などと、視聴者の不評を買っていた。

    しかし、視聴率の良さに気を良くしたのか、今回のシーズン2にもイモトアヤコやお笑いトリオ『我が家』の坪倉由幸といった芸人を続々と起用。
    さらに第3話には古坂大魔王もゲスト出演予定で、堅い作風に惹かれたシーズン1のファンを突き落とすようなキャスティングを続けている。

    実際、ネット上には、

    《話題性のためなら何でもアリっていう感じですね》
    《視聴率取れるんだろうけど芸人が出過ぎじゃ…》
    《かつてのいかりや長介くらい役者に力入れるなら分かるけど》
    《はっきり言って滑ってるよ》

    などといった厳しい反応が。また、

    《1期でウンザリだったのにまた芸人増やすの?》
    《これ以上、芸人が役者の領域を侵すのは見てられない》
    《コテコテ関西弁の芸人さんはあんまり作風に合わないわ》

    など、シーズン2になってから視聴を辞めたネットユーザーの声も上がっている。

    このまま思うような数字が出なければ、芸人起用の方針を決めたプロデュ―サーやディレクターは詰め腹を切らされることになるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1545244/
    2018.10.21 10:31 まいじつ


    (出典 www.news-postseven.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/20(土) 11:21:55.74 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    高橋英樹が、自身のブログで、ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系)の撮影現場に差し入れられたお弁当の写真を公開した。

    10月15日のブログで、「初回視聴率が今期ドラマ部門で第一位の発進となりました」と報告。初回の視聴率は15%(瞬間最高で17.8%)だった。
    その結果、「局の方からもご褒美が出ました! 豪華なお弁当です」とステーキ弁当が差し入れられたことを明*。

    さらに16日には主演の米倉涼子からうなぎ弁当の差し入れがあったという。

    「今日はヒロインで私達をひっぱっている涼子ちゃんから 折り畳むほどのうなぎ弁当です」

    高橋は「テンションがあがりますねェ~」と感激し、「パワーアップでスピードがあがりそうな 予感!」と撮影がさらに快調になることを期待していた。

    10月8日のブログには、米倉とのツーショットも披露。
    米倉とは初共演だが、「前からの知り合いのように きさくで涼子ちゃんもレギュラー陣も家族だと私は思っています」とあり、ファミリー感のある現場のようだ。

    ちなみに、掲載した写真から調べると、局からのステーキ弁当は荻野屋の「上州牛ステーキ弁当」で2200円、米倉が振る舞ったうなぎ弁当は、神田きくかわの物で4850円だった。

    今回の米倉は、弁護士資格を剥奪された小鳥遊翔子役を演じている。高橋は、小鳥遊が立ち上げた法律事務所の代表弁護士役だ。
    豪華な弁当で現場の士気が上がれば、さらに高視聴率を狙えるだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15472122/
    2018年10月20日 2時0分 Smart FLASH


    (出典 images.uncyc.org)


    (出典 i.ytimg.com)


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/15(月) 02:10:13.96 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.14(Sun)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/14/0011732552.shtml

    (出典 i.daily.jp)

     明石家さんま

     明石家さんまが14日、日本テレビ系「行列のできる法律相談所 さんまVS怒る美男美女ケンカ相手登場3時間SP」に出演し、元妻の大竹しのぶと結婚した当初、大竹が「仕事を辞める」ということが条件だったと明かした。

     番組には女優の前田美波里が出演。マイク真木と離婚した理由について、「私は家庭に入るタイプじゃない。ステージに立っている方が自分の世界」と述べ、隣に立ったマイク真木に「すみません」と謝罪した。
     さんまは「うちも前の奧さん同じようなこと言ってました」と振り返った。「辞めるって言ったんですけどね、私には。仕事を辞める条件で結婚したんです」と語った。前田は「それは無理。一度舞台に立った人間は辞めるわけない」と大竹の心情に理解を示した。

     さんまは「仕事すると言うたとき、うちも大げんかになりましたからね」とし、「辞める言ったやないか」と言ったところ、大竹が「あの時はあの時よ」と反論したことを明かした。前田は「舞台より魅力がなかったってことです」とツッコミを入れ、さんまら出演者の笑いを誘った。


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/15(月) 10:17:04.30 ID:CAP_USER9.net

    10/15(月) 9:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000002-mantan-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    連続ドラマ「今日から俺は!!」第1話の一場面=日本テレビ提供
     西森博之さんの人気ヤンキーマンガを映画「銀魂」などの福田雄一監督が実写化した連続ドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ系、日曜午後10時半)の第1話が14日に放送され、平均視聴率は9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

     ドラマは、1988~97年にマンガ誌「増刊少年サンデー」(小学館)と「週刊少年サンデー」(同)で連載された西森さんのマンガが原作。80年代初頭を舞台に、金髪パーマの三橋貴志(賀来賢人さん)と、“トンガリ頭”の伊藤真司(伊藤健太郎さん)のツッパリコンビが、他校の不良たちとけんかしたり、騒動に巻き込まれたりする姿を描く青春コメディー。

     第1話は、“ツッパリ全盛期”の80年代、高校生・三橋は、転校を機に金髪パーマにイメチェンし、生粋のツッパリを装って転校デビューをする。三橋は、転校先の私立軟葉高校で、同じく転校生のトゲトゲ頭のツッパリの伊藤と出会う。実は伊藤は、前日に同じパーマ屋でイメチェンした“同類”だった。2人は、転校早々にけんかをふっかけてきた不良たちに勝利したことをきっかけに、同じ秘密を共有する相棒としてツッパリ道を進むことに。そんな中、2人のうわさを聞きつけた成蘭女子校の女番長・早川京子(橋本環奈さん)らスケバンたちが三橋を訪ねてきて……という展開だった。


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/04(木) 13:10:22.31 ID:CAP_USER9.net

    田中要次と作家の羽田圭介氏の新コンビによる「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」(テレビ東京系)の第7弾が9月29日、放送された。
    太川陽介と蛭子能収氏のコンビは年に3回のペースで、新コンビは昨年4回、今年も4回めを迎えそうなハイペースでバス旅を続けている。
    だが、新コンビの評価はいっこうに上がってきそうにない。
    今回の第7弾ではむしろ田中と羽田氏の「深刻な問題点」が浮かび上がったとファンの間で評判になっている。

    新コンビの問題点はマドンナの秋本奈緒美によって明らかになった。秋本は道中、みずからバスの路線情報を聞いて回るリーダー気質を発揮。田中と羽田氏を脇役にしてしまったのだ。

    「マドンナは本来、旅に華を添えるためのもの。また、旧メンバーの時は蛭子さんとのトークで場を和ませる役割を担っていました。
    ここまでリーダーとして動くマドンナは秋本が初。田中と羽田氏が映る場面がいつもより少なく、
    これならいなくてもいいんじゃないかという声が上がっています」(テレビ誌ライター)

    さらに秋本はバスの乗客たちと積極的にコミュニケーションを取り、旅情をかきたてる一幕も。
    これも田中と羽田氏が、ほとんどやってこなかったことだ。

    「2人は『情報を聞きに行かない』『ふれあいをしない』『旅を楽しまない』とないないづくしだと言われてきました。
    ただ、それが目立つことはなかったんですが、今回、秋本によって改めて浮き彫りになった。
    まるで秋本が番組のレギュラーで2人がゲストのようでしたよ」(前出・テレビ誌ライター)

    9月8日には太川と蛭子の旧コンビによる「ローカル鉄道寄り道の旅」が、9月15日には「中山秀征の秘境路線バス 乗客全員ふれあい旅」とバス旅の類似番組が次々と放送されている。
    バス旅ファンの間では新コンビ解消に向けてのテストとの声も出ている。田中要次と羽田氏の“新たな旅”は今後も続いていくだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1533052/
    2018.10.04 09:58 アサ芸プラス


    (出典 geitopi.com)


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