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    アニメ/漫画/映画



    1 豆次郎 ★ :2018/10/16(火) 12:04:04.18 ID:CAP_USER9.net

    10/16(火) 11:54配信
    FNN PRIME
    皇太子ご一家が試写会で映画をご鑑賞

    青年が飼い猫“ナナ”の新しい飼い主を探す旅を描いた感動作「旅猫リポート」のチャリティー試写会が15日、東京・千代田区で行われ、皇太子ご夫妻と愛子さまが鑑賞された。


    映画館に到着された皇太子ご一家は、主演の福士蒼汰さん、映画に登場する猫ナナらの出迎えを受けられた。

    愛子さまが福士蒼汰にご質問

    試写会が終わると、福士蒼汰さんはインタビューで次のように語った。

    福士蒼汰:
    このような機会はなかなかないことなので、少し緊張したんですが、大変光栄に思っています。
    愛子さまは「自分の映画を観るのはどんな気分ですか」という質問をいただいたので、「不思議な気持ちです。自分の映画ですが、とても感情移入できる映画になっていたので、不思議な気分です」というふうに答えました。

    皇太子ご一家も猫を飼われていて…

    福士蒼汰:
    “セブン”と“みー”という名前の猫を飼っていると伺って、この映画の猫がナナなのでリンクしますねというお話もしました。

    さらに、皇太子さまから「この映画をたくさんの方に観ていただきたいですね」とのお言葉をかけられたとのことで、感激ひとしおの福士さんだった。


    (「めざましテレビ」10月16日放送より)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010002-fnnprimev-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 ほニーテール ★ :2018/10/15(月) 20:56:25.68 ID:CAP_USER9.net

    『ドラえもん』映画シリーズ最新作の情報と、予告編を含むスペシャル映像が発表となった。『映画ドラえもん のび太の月面探査記』のタイトルで、2019年3月1月に公開。また、ゲスト声優として広瀬アリス、柳楽優弥、吉田鋼太郎らの出演も決定している。


    『映画ドラえもん のび太の月面探査記』の舞台は、月。
    月面探査機の捉えた白い影が大ニュースとなり、のび太はそれを「月のウサギだ!」と主張するも、みんなから笑われてしまう。そこで、ドラえもんの秘密道具「異説クラブメンバーズバッジ」を使い、月の裏側にウサギ王国を作ることを決意。
    そんなある日、のび太の学校に不思議な少年・ルカが転校してきて、一緒にウサギ王国に行くことになって……。

    今回、予告編や公開日と共に、ゲスト声優やスタッフも発表となった。
    ゲスト声優は、広瀬アリス(ルナ役)、ロッチ・中岡創一(キャンサー役)、サバンナ・高橋茂雄(クラブ役)、柳楽優弥(ゴダート役)、吉田鋼太郎(ディアブロ役)の5名。
    そして、2014年公開『新・のび太の大魔境~ペコと5人の探検隊~』でメガホンを取った八鍬新之介が監督、章タイトルをすべて『ドラえもん』のひみつ道具にした『凍りのくじら』などで知られる小説家・辻村深月が脚本を務める。

    『映画ドラえもん のび太の月面探査記』は、2019年3月1月公開。

    「映画ドラえもん のび太の宝島」(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2018

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000015-anmanmv-ent


    (出典 webmanga.link)


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    1 muffin ★ :2018/10/08(月) 11:50:41.01 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cinematoday.jp/news/N0104042
    2018年10月8日

    茶道教室に通った日々をつづった森下典子のエッセイに基づく映画『日日是好日』(にちにちこれこうじつ)で主演を務めた黒木華が、20代から40代までを演じたヒロインに自身の女優人生を重ね、振り返った。大学時代には女優を目指し、映画学科の俳優コースに籍を置いていたが「ほかの子たちは先輩たちから映画の撮影に呼ばれるのに自分は呼ばれることはなくて、『映画向きの顔じゃないのかな』と悩むこともあった」という。

    本作で黒木が演じたのは、真面目で理屈っぽくておっちょこちょいの典子。20歳の彼女が、母親に勧められてお茶を習うことに。就職での挫折や失恋、大切な人との別れなどさまざまな出来事を経験しながら、お茶を通して人生にとって大切なことに気づいていく。

     20代前半は「わたしも典子のように人と比べて凹んでいたので共感しました」と当時を回想する黒木。就職に漠然とした不安もあった。それでも女優になる夢を諦めなかったのは「舞台があったから」だという。

    20歳の時に劇作家・野田秀樹のワークショップに参加し、転機を迎えることとなった。「実は人見知りで、人前に出るのも苦手なんです。でも舞台では、台詞が決まっているので緊張せずにスッと言葉が出てくる。お芝居が好きな人たちが集まる場所なので居心地が良かったですし、何より観劇された方から面白かったと言っていただけることがうれしく、お芝居を続けたいと考えるようになりました」

    2010年、野田が主宰するNODA・MAP番外公演「表に出ろいっ!」で本格的にデビューし、演劇界の期待の新人として注目を浴びた。翌2011年には『東京オアシス』で映画デビュー。『小さいおうち』では第64回ベルリン国際映画祭銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞。今や映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍し、名実共に日本を代表する女優の一人となった。

    だが、本人はあくまでも控えめだ。「いつも迷いながら(演技を)やっているし、何度演じても不安に思います。うまくなりたいとテクニック的なことではなくて、その場に役そのものとしていることが大事なんだと思っているんです。でも、そこにはまだ至っていない。道半ばです」。

    そしてこうも続ける。「演技って、正解があるわけではないのですが、わたしとは別の方が演じた方がいいのではと思ってしまう時もあります。だから、安心することがなくて……」と絶えず付きまとう女優ならではの悩みを吐露。

     話題作に次々と出演し、確かな演技で名だたる監督たちから信頼され、観客の心をつかんでいるが、当の本人は自問自答の日々らしい。「典子のように、いつかは女優としての何かに気づきたいと思っています」

    今後も映画『億男』(10月19日公開)、『ビブリア古書堂の事件手帖』(11月1日公開)、『来る』(12月7日公開)が控えるほか、「逃げるは恥だが役に立つ」の野木亜紀子脚本による日本テレビ系連続ドラマ「獣になれない私たち」が10月10日よりスタートする。お芝居の魅力に惹かれ、高みを目指す黒木が年を重ね、経験を重ねる中で、女優としてどんな輝きを放っていくのか。その挑戦はまだ途上だ。(取材・文:前田かおり)

    映画『日日是好日』は10月13日より全国公開


    (出典 img.cinematoday.jp)


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/04(木) 07:01:15.62 ID:CAP_USER9.net

    2018年10月04日 05:41
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/04/kiji/20181004s00041000001000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    「麻雀放浪記」再映画化に主演する斎藤工
    Photo By 提供写真

     名作の呼び声が高い映画「麻雀放浪記」が、斎藤工(37)主演で35年ぶりに再映画化される。生涯のベスト1というほど前作を愛する斎藤が、10年ほど前から原作の阿佐田哲也氏サイドにアプローチし続けた念願の企画で、タイトルは「麻雀放浪記2020」。主人公の坊や哲が戦後から2020年にタイムスリップする大胆な新解釈で、人工知能と激闘を繰り広げる。

     映画通として知られ「名画をリメークしてオリジナルを超えた作品はほとんどない。それくらいハードルが高く至難の業」とまで言う斎藤が、あえて禁断の領域に足を踏み入れた。かねて映画化を熱望し、11年の映画「明日泣く」で阿佐田氏の半生を演じ思いはさらに加速。「凶悪」、「孤狼の血」などの白石和彌監督(43)にラブコールを送ったことで実現に向け動きだした。

     当初は「前作は奇跡の映画だから、ガチンコでやってもかなわない」と逡巡(しゅんじゅん)した白石監督。だが、哲が時空を放浪するタイムスリップというアイデアが浮かび「哲の持っている昭和の男の強さがゆがんだ現代社会に警鐘を鳴らし、新しい時代に何かを叩きつける一歩になる」と、小説を原案とした脚本を執筆した。

     斎藤も「これは本当に麻雀放浪記か?と思うほど鋭角的でキテレツな世界観にあ然、ぼう然としながらも喉が渇き切るように最後のページまでめくっていた」とぞっこん。「これこそ邦画がいつの日か失った映画の持つ自由表現の行使。とんでもない作品が生まれる瞬間に立ち会えるのでは」と、麻雀技術の修練も積んで撮影に臨んだ。

     現在の麻雀人口はゲームも含め500万人といわれ、今月からプロリーグ(Mリーグ)が開幕と人気復活の兆しが見える中で平成最終月の来年4月5日に公開。斎藤は「リメークというより新装開店、リニューアルに近い。すさまじい世界に酔いしれていただきたい」と期待を寄せている。

     ◇「麻雀放浪記」 戦後復興期を舞台に坊や哲、ドサ健、出目徳ら個性豊かな雀士が生き残りを懸けて激闘を繰り広げるアウトロー小説。1969年から「週刊大衆」で連載がスタートし、当時の麻雀ブームの火付け役となった。単行本は4巻で累計250万部。84年にイラストレーターの和田誠氏の監督で映画化。全編モノクロで真田広之(57)、鹿賀丈史(67)、94年に亡くなった高品格さんらが出演した。


    (出典 www.sponichi.co.jp)

    「麻雀放浪記」を再映画化する白石和彌監督

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    84年に映画化された「麻雀放浪記」のDVDパッケージ


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    1 きのこ記者φ ★ :2018/08/26(日) 02:58:58.01 ID:CAP_USER9.net

    『マジンガーZ』『キューティーハニー』『デビルマン』などで知られる漫画家の永井豪氏。
    その原点ともいえる作品が1968~1972年に「週刊少年ジャンプ」で連載された『ハレンチ学園』だ。

    同作は子供たちの間で爆発的ブームを起こす一方、学校のPTAから大きな批判を浴びた。
    連載開始50年でこのたび小学館から再刊されることになった同作にまつわる秘話を、永井氏がプロインタビュアー・吉田豪氏に明かした。

    永井:当時ワイドショーが始まったころで、いろんなワイドショー番組に引っ張り出されたんですよ。
    出ると、PTAのおじさんおばさんと学校の先生がずらーっと目の前にいるんですね。それに対峙するように座らされて、
    僕の横でアナウンサーがマイクを向けながら「どうしてこんな漫画を描いたんですか」とかいろいろ言う役で。
    で、何か言おうとすると、ひな壇からものすごい攻撃的なつるし上げで、「おまえの漫画は公害だ!」とかね。

    ──公害!
    永井:「この漫画を見て育った子どもたちが将来大人になったときみんな性犯罪者になるぞ!」とか「みんな*になっちゃう!」って、
    もうめちゃくちゃな理屈で。自分もついこの間まで子どもだったんで、子どもの気持ちはよく覚えてたんですよ。やっぱり小学校の半ばぐらいになったら
    女の子に興味を持って、ヌード写真の載っている大人の雑誌を探したりしてたから。そういう大人のものを見るより、子どもの漫画の中で少しずつ
    出していったほうがスムーズに成長できるんだってことで。僕は小学校低学年のときに大人のエロい小説とか読んでましたけど、それよりかわいい漫画で
    表現してるほうが絶対いいし。

    ──むしろ性犯罪は減るんじゃないか、と。
    永井:うん、そうそう。そんなことを言おうとするんですけど、当時は口下手でうまく言えないし、なんか言いかけるともうぼこぼこぼこっと10倍ぐらい、
    いろんな人からのつるし上げだけで話が終わっちゃうんですよね。

    ──そもそもそんなつるし上げにされそうな企画なのに、なんで出演されたんですか?
    永井:いや、とにかく説明しようと。それで、ぼこぼこにされても、ぼこぼこにしたほうはそれで毒出しができるから、不買運動も少しおさまるんじゃないかって
    気持ちもあって。そしたら、ワイドショーの生放送が終わると、PTAのおばさんたちがわあっと取り囲んできて、
    「もうよっぽどのいやらしい中年男が描いてるんだと思ったら、こんなかわいい坊やが描いてたのね」って言われて。当時僕、23歳ぐらいだったんですけど、
    よく婦人警官に「中学生でしょ」とか言われて補導されそうになったりするぐらいだったから、「こんな坊やみたいな子が描いてたんだったら応援したのに」とか言うんだよね(笑)。

    (続きます)
    https://www.news-postseven.com/archives/20180825_744577.html?PAGE=1

    (出典 img2.news-postseven.com)


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