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    1 ばーど ★ :2018/12/05(水) 23:06:07.54 ID:CAP_USER9.net

    11月中旬、平日の午後3時。週末とは違い人もまばらな東京・お台場の映画館に、松田龍平の姿があった。サングラスをかけただけで人目を気にする様子もない彼は、自動発券機で予約していたチケットを受け取るとそばにいた長身、小顔の女性に1枚手渡した。

    「帽子をかぶっていたので、最初は誰だかわからなかったのですが、よく見たら黒木華ちゃんでした! 松田さんはドラマではガッキーといい感じなので、“えっ、ソッチ!?”ってビックリしちゃいました」(目撃した女性)

     ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)で共演中のふたり。作中では、松田演じる恒星と新垣結衣演じる晶が距離を縮めていくが…。

    映画を見ながら肩を寄せ合いーーー

    「ふたりは付き合いの長いカップルって感じでしたね。華ちゃんはほとんどスッピンでした。赤ちゃんみたいにツルツルな肌でしたよ。松田さんにはもうすっかり気を許しているんじゃないでしょうか」(同・目撃した女性)

     松田は'09年にモデルの太田莉菜と結婚。娘が生まれるも、昨年12月に離婚している。松田と黒木は、同ドラマ以外にも'13年の映画『舟を編む』で共演。『けもなれ』の撮影も佳境に入る中、つかの間の休みのふたりのお目当ては、映画『クワイエット・プレイス』だった。

    「全米で大ヒットしたホラー映画で、音を立てるとモンスターが襲ってくるという全編緊張感の絶えない作品。映画好きで知られる華ちゃんですが、ホラーだけは大の苦手だそう」(映画ライター)

     チケットを手にしたふたりは売店でポップコーンを1箱購入。映画を見ながら肩を寄せ合いシェアする姿は恋人のようだったが、双方の所属事務所に聞いてみると、

    「『獣になれない私たち』のキャストの間でこの映画がおもしろいと評判になり、ふたりで行ってみようとなりました。男女のお付き合いではありません」と、口をそろえる。

     映画が終わると、それまで明るかった空も暗くなり、あたりはすっかりイルミネーション。90分もの恐怖の時間を経たふたりは、まばゆい光を横目に駐車場に止めてあった松田の車へ。

     ドライブデートにはどんな続きがあったのかしら?

    2018年12月5日 21時0分
    週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/15697206/


    (出典 nosh.media)


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    1 湛然 ★ :2018/11/23(金) 05:30:58.80 ID:CAP_USER9.net

    11/22(木) 16:00 ねとらぼ
    石田ゆり子、女優キャリア最長の海外ロケを経験 映画「マチネの終わりに」撮影でパリ16泊

     女優の石田ゆり子さんが11月21日、俳優の福山雅治さんと共演する映画「マチネの終わりに」の撮影で女優キャリア最長となる海外ロケを経験したことをInstagramで報告。「毎日エッフェル塔を眺めながら、朝日や夕日を眺めながら」と長期間滞在したというパリでの日々を振り返っています。

     「30年以上、この仕事をしておりますが、こんなに長い海外ロケは初めてです」と同作の撮影のためニューヨークとパリに長期滞在していたことを報告した石田さん。特にパリには16泊もしたそうで、「メトロに乗って、歩いて近所のパン屋さんやマーケットに通う日々でした」と現地の人と同じような生活を送っていたとのこと。22日の投稿では、パリでの撮影はフランス語のシーンも多くあったことを明かしており、「毎日、エッフェル塔に向かってセリフを叫んでおりました…」と異国の地でも努力の日々だったことをつづっています。

     石田さんは10月後半から、ほぼ毎日更新されていたInstagramの投稿頻度が週1回ほどに落ち着いていましたが、どうやら同作の海外ロケの影響だったもよう。長期間の撮影は過酷を極めていたようで、11月17日の投稿では「今日の撮影はこの世のものとは思えないほどバタバタだった」「いろんなことが起きて、とにかく振り回される」など苦労をつづりつつ、疲労のあまり放心状態になってしまった姿をアップしていました。お疲れさまでした……!

     ファンからは、「ゆり子さんおかえりなさい」「最近投稿がないと心配してたら、海外ロケだったのですね」「長いロケ本当にお疲れ様でした」など労いの言葉が多く寄せられた他、「映画楽しみにしてます」「ゆり子さんが映画やるとか嬉しすぎます」など作品公開を待ち望む声も続々。中には、「ハニ坊達もお留守番ご苦労でした」「雪ちゃんはにたびはちみつ兄弟も待ってます」など、石田さんができ愛しているペットたちを思ったコメントも届いていました。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    放心状態の石田さん(画像は石田ゆり子Instagramから)

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000056-it_nlab-ent

    2018.10.28
    パリに着いた日の夕方 。
    モンマルトルのホテルの
    私の部屋から見た空。 [yuriyuri1003]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)

    こんなに長い海外ロケは初めてです。
    (中略)本当に貴重な体験でした。 [yuriyuri1003]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


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    1 湛然 ★ :2018/11/18(日) 05:07:35.11 ID:CAP_USER9.net

    2018.11.17.
    松岡茉優 朝ドラ女優に敗北宣言…いつか追いつきたい、追い越したい

     女優の松岡茉優(23)が「第10回TAMA映画祭」で最優秀女優賞を受賞し、17日、都内で行われた授賞式に出席した。

     同賞は、松岡と同じ「万引き家族」に出演した安藤サクラ(32)にも贈られたが、松岡は「うれしくてたまらないけど、1名のみ(の受賞)だと、確実に(私は)ここにいません。完全な2位だと思います」と、欠席した安藤に“敗北宣言”。

     「海外でも話題になったラストの方のサクラさんのシーン。初号(試写)を見たリリー(フランキー)さんが『あのシーンで(安藤は)8個賞を取れる』と言ってた」と明かした。そして、「私はあのシーンを見て、悔しいと思った。(TAMA-最優秀新進女優賞を)2年前にいただいたときから、私の一番の成長は悔しいと思ったこと。サクラさんにいつか追いつきたい、追い越したいと思えた」と告白。

     「この先も(授賞式に)呼んでいただけるよう精進したい」と気合を込めた後、「来年ですか?」と付け加え、笑いとともに大きな拍手を浴びた。


    最優秀女優賞に選ばれ、花束を手に笑顔を見せる松岡茉優=パルテノン多摩

    (出典 i.daily.jp)

    授賞式で花束を手に笑顔を見せる松岡茉優(左)と松坂桃李=パルテノン多摩

    (出典 i.daily.jp)

    記念撮影で花束を手にする(左から)松岡茉優、松坂桃李、山崎努、沖田修一監督、深川麻衣=パルテノン多摩

    (出典 i.daily.jp)

    記念撮影で笑顔を見せる(左から)吉沢亮、松岡茉優、松坂桃李、山崎努=パルテノン多摩

    (出典 i.daily.jp)


    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/17/0011829320.shtml


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/12(月) 06:44:59.09 ID:CAP_USER9.net

    「初めて台本を読ませていただいたとき、“出会った!”と感じたんです。寧子の心の葛藤が理解できたし、どこか自分の人生と重なる気がしました。寧子を救うことで自分も救われたいという感情が湧いてきました」

    映画『生きているだけで、愛。』(11月9日より全国ロードショー)で主演を務めた趣里(28)は、出演を決意したときの心境をこう語った。

    彼女が演じた主人公の寧子は、うつが招く過眠症のせいでひきこもり状態。同棲中の恋人・津奈木(菅田将暉)はいるが、自分の感情がコントロールできず、日々彼に理不尽な感情をぶつけてしまう。じつに、生きづらい性格の女性だ。

    「生きていくうえでいろいろな葛藤って、人は誰しもあると思います。変わりたいのに変われない自分。とても普遍的な話だと思って撮影に臨みました。そうは言っても、寧子はかなりエキセントリックですよね(笑)」(趣里・以下同)

    危ういほどに繊細で、まっすぐすぎるがゆえに常軌を逸した言動に走ってしまう寧子。

    「役作りは、あえて言えば“何も考えないこと”ですね。寧子のことを考え、自分の人生を振り返り、とにかく理解しようと努めて、あとは現場で自然に、監督に導かれるままという感じでした」

    クライマックスで寧子は服を脱ぎながら商店街を疾走する。ヌードになることへの抵抗感は?

    「それがあまり感じなくて(笑)。寧子はそういう表現ができちゃうコなんだなあと思ったら、すんなり受け入れられました」

    そしてラスト、寧子が文字どおり、津奈木と裸の心で向き合うシーンは印象的だったとも。

    「すれ違っていた2人がほんの一瞬でもわかり合えた。その瞬間があったから、寧子はこれからも生きていける。その感覚はとても腑に落ちましたし、“人は一人じゃない”と気付かされた自分がいて、そういう思いを大切に明日からも生きていこうと思いました。人とちゃんと向き合い、相手のことを知るって、当たり前のようだけど、じつは難しいこと。自分自身もいま、人を知ることが活力になっているし、ここからすべて動き出すのかなあと思っています」

    原作は、劇作家・小説家の本谷有希子の同名小説。早くも趣里の代表作になると注目されている。

    「これほど人の生きざまを思いっきり出している作品は、なかなかないと思います。そして何よりも、『絶対、自分がやりたい!』と思う役に巡り会えたということがうれしい」

    11/12(月) 6:05配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010001-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 12:38:19.42 ID:CAP_USER9.net

    今年(2018年)7月19日に100歳で世を去った日本を代表する脚本家・橋本忍。

    *作「羅生門」が黒澤明監督(1910~1998)によって1950年に映画化され、ヴェネチア国際映画祭でグランプリを受賞。
    以来、「ゼロの焦点」(61年:野村芳太郎監督[1919~2005])、「日本のいちばん長い日」(67年:岡本喜八監督[1924~2005])、
    「日本沈没」(73年:森谷司郎監督[1931~1984])、「砂の器」(74年:野村芳太郎監督)、「八甲田山」(77年:森谷司郎監督)、「八つ墓村」(77年:野村芳太郎監督)……と名作、ヒット作、枚挙にいとまがないとはこのこと。

    だが、その追悼として、CS放送の日本映画チャンネルはなぜか「人間革命」(73年:舛田利雄監督[91])を選んだのだ――。

     ***

    〈追悼・橋本忍 〈TV初〉「人間革命」 (原作)池田大作 本日よる9時~〉

    朝日新聞のラテ欄に、妙に違和感のあるカラー広告が掲載されたのは10月27日朝刊だった。
    CS放送ながら、映画「人間革命」が初めてテレビで放送されるというのである。それも、名作揃いの橋本忍の追悼番組として――。

    当時、3億5000万円という破格の予算が組まれ、メガホンを取ったのは石原裕次郎(1934~1987)主演作品を多く監督し“日活の天皇”と呼ばれた舛田利雄。
    音楽は「ゴジラ」の伊福部昭(1914~2006)。その「ゴジラ」などで特殊技術監督を務めた中野昭慶(83)は、この作品でも特技監督を務めている。
    現代劇のハズだが、時代劇あり、SF(? )まである奇妙な映画。さらに、丹波哲郎(1922~2006)、芦田伸介(1917~1999)、新珠三千代(1930~2001)、
    名古屋章(1930~2003)、黒沢年男(74)、渡哲也(76)、仲代達矢(85)……オールスターキャストで撮影された大作であり、
    邦画配給収入は11億9000万円で年間第2位(73年)を記録した。ちなみに1位は同じ橋本脚本の「日本沈没」(配収16億4000万円)だ。

    にもかかわらず、これまでテレビで一度も放送されなかったのはなぜか。

    「*学会の映画だから、としか考えられないですね。
    当時は言論出版妨害事件で池田大作会長(90)が謝罪(70年)してから、それほど時間もたっていません。
    それに、学会が日蓮正宗から破門された今となっては、映画の中で、本山の大石寺に参る*学会会長の姿があるのは執行部にとっては不都合でしょうし。
    もっとも、聖教新聞に連載されていた『新・人間革命』が今年9月に完結したばかりですから、“人間革命ロス”になっている末端の学会員はありがたがるかもしれないけど」(学会ウォッチャー)

    原作者はいわずと知れた*学会の池田大作名誉会長で、映画は彼の師匠であり2代会長である戸田城聖を主人公に、戦時中から戦後にかけて学会が成長する様を描く。
    *学会の関連企業であるシナノ企画と東宝の共同製作だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00551123-shincho-ent
    11/1(木) 7:31配信


    (出典 i.daily.jp)


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