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    アナウンサー



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/13(木) 08:12:42.74 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビの水卜麻美アナウンサー(31)といえば、『幸せ!ボンビーガール』や『有吉ゼミ』などのバラエティ番組の他、朝の情報番組『スッキリ』などでも大活躍する女性アナウンサー。

    明るいキャラクターで視聴者人気も高く、『週刊文春』(文藝春秋)恒例のアンケート企画「アナウンサー好感度ランキング」での「好きな女子アナ」部門で今年V5を達成。
    日本テレビのエース女子アナの座を不動のものにしている。

    「水卜アナといえば、言わずと知れた『ヒルナンデス!』の食レポロケでの食べっぷりが受け、一気に好感度を上げたアナウンサー。
    ですが、ここ最近はふっくらした体型をいじられるのを不満に思っているためか、担当スタイリストに“膨張色を使うのはやめて”と要請しているようなんです。
    “特に黄色は絶対ダメ”だそうで、“なるべく黒い衣装を用意してほしい”とリクエストがあったとか。

    『スッキリ』の一部のスタッフからは“朝の番組なのでもう少し爽やかな色合いがいいのでは”といった声もあるようですが、水卜アナは極めて暗い色調の服を好んでいるようです」(制作会社関係者)

    メインキャスターの加藤浩次(49)がスーツ姿のため、合わせるということもあるのか、『スッキリ』ではバラエティ番組に比べ重い色の衣装を着ていることが多い水卜麻美アナ。
    12月4日の放送ではグレーのワンピースを着用し、5日の放送では黒色のシャツに深いグレーのロングスカートを着用。
    16日の放送ではグレーのシャツにまだらな模様のあるグレーのスカート姿で、7日の放送では、薄紫色のニットにチェック柄のガウチョパンツをはいていた。
    10日の放送では、月曜日らしくシャツこそ真っ白な爽やかなものだったが、黒色のスカートを着用。11日の放送ではチャコールグレーのカットソーに薄いグレーのスカートを合わせていた。

    「もともと地味な服装が目立つ水卜アナですが、『スッキリ』では如実に暗い。ほぼほぼグレーなんですよね。
    さらに最近ではスタイリストだけでなく、カメラマンに対しても注文が多いようで、“太って見えるからこの角度ではなるべく撮らないで”ともリクエストしたとか。
    今、自分のスタイルに関してかなり気にしているみたいです」(前出の制作会社関係者)

    大食いキャラで売ってきたミトちゃんも、やっぱりキレイに見られたいですよね!

    http://dailynewsonline.jp/article/1608517/
    2018.12.13 07:10 日刊大衆


    (出典 contents.gunosy.com)


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    1 湛然 ★ :2018/12/15(土) 17:46:25.01 ID:CAP_USER9.net

    2018.12.15.
    加藤綾子アナ ショートカットなって写真を投稿…フォロワー称賛「ますます綺麗」

     元フジテレビで現在はフリーの加藤綾子アナウンサー(33)が14日に更新したインスタグラムで、ショートカットにした写真を投稿した。長かった髪は肩にやや掛かるくらいの長さになった。

     加藤アナは「めざクラに行って来ました。本当に素敵な時間でうっとり」と投稿した。13日に開催されたクラシックコンサート「めざましクラシック」で音楽を堪能した様子。「そして髪切りました」とショートカット姿を披露した。

     写真にはフジの軽部真一アナ、永島優美アナ、永尾亜子アナの計4人で写っている。フォロワーからは「ますます綺麗になったね」「かわいい」「ショート、とても良くお似合いです 素敵」「髪型似合ってるよ」「どんどん可愛く素敵になってる」などと好意的な声が多く寄せられた。


    [ayako_kato.official*]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    加藤綾子アナウンサー

    (出典 i.daily.jp)

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/12/15/0011907671.shtml


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/15(土) 19:16:25.77 ID:CAP_USER9.net

    13日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、元フィギュアスケート日本代表・小塚崇彦と元フジテレビ人気アナウンサー・大島由香里が離婚危機にあると報じた。

    2人は2016年2月に入籍し、翌3月に小塚は現役を引退。大島は翌年7月に長女を出産したのを機にフジテレビを退社したが、
    「文春」記事によれば小塚は結婚後もクラブやキャバクラなどでの夜遊びをやめられず、今年10月から別居。
    同記事では、12月に小塚が深夜にホテルの部屋へ女性を連れ込む一部始終も報じられている。

    人も羨む元人気フィギュアスケーターと元人気女子アナの結婚生活は、なぜ入籍から実質2年ほどで破綻してしまったのだろうか。
    夫婦問題研究家でNPO日本家族問題相談連盟理事長の岡野あつこ氏は、次のように語る。

    「結婚した時の大島さんの年齢も関係しているのではないでしょうか。というのも、大島さんが小塚さんと結婚したのは、彼女が31歳の時。
    その年代の女性は、『このままこの仕事ひと筋で生きていくべきか』『結婚や出産をして家庭を支える側にまわるか』で悩む時期でもあります。
    そうした微妙なタイミングであったことに加え、相手の親に反対されてまで何年も交際を続けた恋人だったからこそ、
    大島さんには『ここでチャンスを逃すわけにはいかない』と焦る気持ちも、どこかにあったのではないでしょうか。

    ただし、まだ“その気”になっていない男性を結婚に持ち込むにはリスクもあるということ。
    結婚を機に“家庭的な夫”に変わる男性もいれば、結婚しても独身時代のライフスタイルやマインドを変えようとしない男性もいます」

    大島といえば、フジの夜の報道番組『ニュースJAPAN』でメインキャスターを務めるなど、局の将来を担うアナウンサーと目されていたが、
    岡野氏は「仕事がデキるタイプの女性が陥りがちなパターンでもある」と解説する。

    「仕事がデキるタイプの女性は、自分に自信がある一方で、仕事で壁にぶちあたった時に自分の能力に限界を感じ、『そろそろ結婚でもして癒されたい』と考えることは少なくありません。
    相手が人気フィギュアスケーターなら、自分のプライドも守れる。ただし、男社会でもまれてきただけあって、男女平等意識も強く、夫に対する結婚後の家事や育児参加への要求も多いはず。

    負担が大きくなるほど『家庭を持つこと』をプレッシャーに感じる夫もいます。その結果、“要求の多い妻”と“家庭に縛られたくない夫”が、お互いに『こんなはずじゃなかった』となるケースも多いのです」(同)

    ●産後クライシス

    ではなぜ、小塚は夜遊びをやめなかったりと、大島を苦しませたり、自ら家庭を壊すような行動を続けたのだろうか。

    「あえて苦しませたり、家庭を壊すような行動を続けたのではなく、5歳年下でまだ落ち着きたくない20代の小塚さんは、
    独身時代のライフスタイルとマインドを変えるつもりがなかっただけなのではないでしょうか。

    大島さんは、2017年に出産したばかり。本来なら夫婦にとって子育ては最大の関心事のはず。ところが最近では『産後クライシス』といって、出産後に夫婦が離婚の危機を招くケースが増えています。
    産後クライシスのきっかけの多くは、妻側の不満が募ることが多いのも特徴的。『子どもが生まれてから、睡眠時間も十分に確保できず自分の体調管理もままならないのに、夫が家事や育児を手伝おうとしない』
    『何もかも初めてのことで不安だらけなのに、夫が話を聞いてくれない』といった、夫の家事や育児への非協力と妻への思いやりの欠如が不満の主な原因です。
    やがてその不満が爆発し、離婚という選択をする夫婦も少なくありません。

    ちなみに、子どもの顔を見ても“一家の大黒柱”としての自覚が芽生えない夫が、その後に変わるタイミングはゼロではありません。
    実例として、それまで家庭を顧みることのなかった夫が、子どもが幼稚園に上がる時に“家庭的な夫”に変わったケースもあります。
    入園式や各種イベントへの参加など、たびたび家族単位で行動する必要性が生じるため、少しずつ“よき父親”としての心の準備も整っていくからです。
    子どもの成長とともに、子ども本人から父親の役割を求められることもしばしば。
    愛情が薄れてしまった妻のからの要求はスルーできても、愛する我が子からのリクエストには応えたいと思うもの。
    そこでようやく家庭と向き合おうとする夫もいるのです」(同)

    小塚・大島夫婦の危機は、私たち一般人にとっても他人事ではないようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1611911/
    2018.12.15 19:00 ビジネスジャーナル




    (出典 geitopi.com)


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    1 湛然 ★ :2018/12/15(土) 04:19:18.14 ID:CAP_USER9.net

    2018.12.15 03:00 サンケイスポーツ
    フジ・生野アナ妊娠!改元ベビー、来年5月に第1子誕生

     フジテレビの生野陽子アナウンサー(34)が、夫で同期入社の中村光宏アナ(34)との第1子を妊娠したことが14日、分かった。
    結婚5年目で待望の子宝を授かり、複数の関係者によると、来年5月に出産予定という。
    現在は同局系「FNNプライムニュース イブニング」(月~金曜後4・50、土・日曜後5・30)の土・日メインキャスターとして活躍。人気アナ“ショーパン”はママとなり、さらに充実の時を迎える。

     10年以上にわたり“フジの顔”として活躍してきた2人のもとに、結婚5年目でコウノトリが舞い降りた。

     2007年入社の生野アナと中村アナは、ともに同局系「めざましテレビ」にレギュラー出演していた14年9月に結婚。
    同番組で結婚をツーショットで生報告し、幸せいっぱいの夫婦として視聴者に親しまれてきた。

     複数の関係者の話を総合すると、生野アナは来年5月に出産予定。現在妊娠4、5カ月で安定期に入ったとみられる。

     結婚後の14年11月には、サンケイスポーツのインタビューで「将来、いつか母親になれたら」とママ願望を吐露。
    続けて「母親になっても報道キャスターは続けていたい」と将来のビジョンを描いていた。

     フジの女子アナといえば、今年10月に松村未央アナ(32)が、夫でタレント、陣内智則(44)との第1子となる女児を出産。
    6月に竹内友佳アナ(30)、10月には椿原慶子アナ(33)がともに一般男性と結婚し、まさに幸せラッシュとなっている。

     生野アナは、入社1年目で冠番組「ショーパン」を担当。福岡出身の癒やし系アナとしてブレークし同局のエースとして貢献。
    現在は「FNNプライムニュース イブニング」など報道で活躍している。

     中村アナは、情報・バラエティー番組やスポーツ実況などで幅広く活躍。
    現在は「S-PARK」や「ノンストップ!」などに出演し、同局のスポーツ実況・情報番組を代表する三宅正治アナ(56)の背中を追い続けている。

     出産予定の来年5月は生野アナの誕生月で、平成から新元号に変わる歴史的な“瞬間”でもある。
    新時代の幕開けとともに最愛の子を授かる2人は、公私にわたりさらに輝きを放つ。


    結婚5年目で待望の子宝を授かった生野アナ。夫の中村アナとママ、パパになる日を心待ちにしている

    (出典 www.sanspo.com)


    https://www.sanspo.com/geino/news/20181215/mrg18121503000001-n1.html


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    1 Egg ★ :2018/12/12(水) 06:16:53.48 ID:CAP_USER9.net

    「崖っぷち」の向こう側
     本業よりグラビアに精を出す脊山麻理子アナを「ビキニではしゃぐ34歳」と本誌(「週刊新潮」)が取り上げてから早4年。よもや「緊縛と女王様に初挑戦する38歳」に行き着くとは思いもよらなかった。さて、元「局アナ」らしからぬ豪快な脱ぎっぷりで耳目を集める愛娘について、東大名誉教授の父は何を思っているのか。

     ***

     11月11日に写真集『S』と『M』の2冊を同時発売し、特注のボンデージファッションに身を包んで記念イベントに登場した脊山アナ。お気に入りのショットを尋ねられると、右手で股間を隠すあられもない写真を示しながら、

    「よく*とかありますけど、これは手パンツ! ブラはしてるけどパンツは穿いてない。新しいエロの形を提案してみました!」

     従来の女子アナのイメージからは大きくハミ出したコメントである。そもそも、マイクを握る手で股間を隠すのは、アナウンサーとして如何なものか……。

    「完全に迷走してますよね。年齢を考えても写真集が大当たりするワケがない」

     芸能担当記者は手厳しい。

     慶応大学を卒業し、04年に日テレに入社した彼女だが、6年後の10年2月には退職。フリーアナに転身したものの、

    「いまのところ、彼女がキャスターやMCを務める番組は皆無です。たまに『ニュース女子』に出演しても、グラビアアイドルとひな壇に並ぶだけ。これまで、キワどい水着写真集やイメージDVDを出したり、プロレスの試合にも出場してきましたが、それもこれも“本業”でお呼びがかからないことが原因です」(同)

     日テレ時代の同僚はこう証言する。

    「入社直後はうまく言えなかった“サ行”の発音を訓練して習得するなど、負けず嫌いで努力家な面もある。ただ、アナウンス部からコンテンツ事業局に飛ばされると、あっさり会社を辞めてしまった。わがままで気ままなお嬢様気質という印象は否めませんね」

    「独立した大人なので」

     とはいえ、その育ちの良さを知れば「お嬢様気質」にも納得できることだろう。

     何しろ、彼女の父親は医学博士の脊山洋右氏。東京大学とお茶の水女子大で名誉教授の肩書を持ち、日本栄養・食糧学会賞をはじめ数々の受賞歴を持つ人物である。そんな父上に、最近のご息女の仕事ぶりについて尋ねてみると、

    「娘はもう独立した大人ですから、特にコメントすることはありません」

     意外や、親子仲は良好なようで、彼女のインスタにはたびたびご両親が登場する。家族との写真が、麻縄で緊縛された脊山アナの写真と並んでいるのには違和感を禁じ得ないけれど。

     他方、こんな声も。学究肌の父を持ちながら、

    「彼女には知的な雰囲気がない。そこがフリーの女子アナとして大成しない最大の理由だと思います」

     とは女子アナウォッチャーの上杉純也氏である。

    「“元日テレ”の看板に、知的なイメージが加わればニュース番組にも抜擢されるだろうし、そのギャップでSM写真集も売れたはず。アナウンサーではありませんが、たとえば壇蜜は知性を感じさせるので、緊縛やヌードの写真集を出しても女性ファンがついてくる」

     アラフォーの女子アナに必要なのは「痴的」な言動ではなく、父親譲りの「知的」なイメージなのだ。

    12/12(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181212-00552968-shincho-ent

    写真
    (出典 www.dailyshincho.jp)


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