ちょっと気になる 芸能NEWS!

芸能に関するニュースや芸能人の噂などを伝えていきます。

    タレント



    1 ひかり ★ :2018/10/22(月) 21:54:13.38 ID:CAP_USER9.net

    タレントのフィフィ(42)が、全日本実業団対抗女子駅伝予選会で、岩谷産業の第2区・飯田怜(19)が残り約200メートルで走ることができなくなり、
    四つんばいになってたすきを渡したことについて、美談にするべきではないとの考えを示した。

    フィフィは22日更新のツイッターで、同予選会で起きたアクシデントに言及。「女子駅伝の流血四つん這いの件、選手自らは棄権を申し出ないからね、
    それを根性あるとか美談で評価するのは今後の彼女のためにも、他の選手のためにも良くないんじゃないかな、怪我してまでやるのが駅伝なんだよって
    プレッシャーかけてしまうようで、スポ根も行き過ぎるとパワハラの温床になるからね」と持論を展開した。

    続けて「本人は自ら棄権できない。だから止めなければならなかった。今回は行き違いがあり止められなかったにせよ、もっと深刻な怪我を負うことも
    考えられる」と指摘。「スポーツは選手の身体のことを第一に考えることも大切だと。今回は仕方ないにしろ、今後はあってはならないと思う。
    責めてもいないし美談にもしない」とつづった。

    同チームの広瀬永和監督はレース中、飯田が四つんばいで進む姿を映像で確認し、大会役員に止めるよう求めたが、その意図が飯田のもとにいくまでに
    タイムラグが生じたため、結局、飯田は両膝をすりむきながら、3区にたすきを渡す形となった。飯田は、右脛骨(けいこつ)の骨折で全治3~4カ月と
    診断された。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369666-nksports-ent


    (出典 www.officiallyjd.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/21(日) 16:52:39.43 ID:CAP_USER9.net

    いつの時代も、世間のニーズとは別に、不自然にテレビ露出しまくる芸能人がいるものだ。

    少し前だと女優の剛力彩芽が“ゴリ押し”の代表格だとされ、世間から散々たたかれてきた。そして現在、第2、第3の剛力とも言うべき、ゴリ押しタレントが現れている。

    まず1人目は女優の平祐奈だ。
    数年前までは「平愛梨の妹」というバータータレントでしかなく、姉の結婚の話題に付着している程度だったが、ここにきて急激に露出が増えている。

    「姉の愛梨が結婚で事実上芸能界を引退したことにより、代わりとして祐奈がゴリ押しされることになったようです。
    以前は眉毛ボーボーであか抜けない印象でしたが、いつの間にか若手美人女優の一角として扱われることに。
    何と昨年は映画9本に出演し、今年3月公開の映画『honey』では、ジャニーズの超大型新人グループ『King & Prince』平野紫耀とダブル主演を果たしています。
    来る11月には写真集も発売するなど、人気や知名度に反した活躍を続けています。
    当然ネット上では『ゴリ押しがミエミエで萎える』と不満が上がっていますね」(芸能記者)

    2人目は女優の杉咲花。数年前、杉咲のイメージといえば『味の素 Cook Do』のCMで、めちゃめちゃ食べる女の子、というものだった。
    しかし、昨年4月公開の木村拓哉主演映画『無限の住人』でヒロインを務めたあたりからゴリ押しが始まったという。

    「話題のTBS系ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』でヒロインに抜擢されたり、『SoftBank』のCMに起用されるなど、昨年後半から露出が多くなった杉咲。
    しかし、男性ウケするかわいらしいルックスでもなければ、女性ウケするキレイ系でもありません。
    『何で人気がないのに出演しまくるの?』と疑問の声が続出。
    実際に、10月5日公開の主演映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』がコケてしまいました」(同・記者)

    最強のゴリ押し・K?ki,
    最後は、K?ki,(コウキ)。言わずと知れた、芸能界を代表する両親を持つサラブレットだが、
    デビュー早々に世界的ファッションブランド『シャネル』『ブルガリ』のアンバサダーに就任するなど、実力とは全く比例しない大仕事が次々に決まっている。

    「K?ki,は父親の木村拓哉にそっくりですが、正直、女性として魅力的な顔つきとはとても言えません。
    ゴリ押し具合は、『剛力彩芽がかわいく見える』『芸能界最大のゴリ押し』『ただのゴリ押しならまだしも、2世のゴリ押しという最低のケース』と散々な言われよう。
    このままいくと、デビュー直後が人気のピークになるでしょうね」(テレビ局関係者)

    どれだけゴリ押しされても、結局は剛力のように人気が全く上がらない場合もある。果たして上記の3人は、数年後に何をしているだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1545280/
    2018.10.21 11:00 まいじつ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/21(日) 07:21:11.75 ID:CAP_USER9.net

    お湯を入れて後は待つだけ。そんな手軽なインスタントラーメン。味も種類も増え、充分おいしいのだが、栄養面がちょっと心配。
    そこで、とんねるずの木梨憲武(56才)が、番組の中で披露したアレンジレシピを紹介する。


    (出典 portal.st-img.jp)


    ◆塩ラーメンを油そば風にアレンジ

     今年3月に終了した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系、2017年10月12日に放送)の「チャチャッとキッチン」のコーナー
    「チャチャッと作る麺料理No.1は誰?」と競う中で、木梨が披露したのは、『サッポロ一番 塩らーめん』(サンヨー食品)を使った『汁なしインスタント麺』。

     作り方は、

    【1】沸騰した少量のお湯でキャベツを蒸す。
    【2】付属のスープの粉をキャベツにかける。
    【3】麺を1分ほどゆでて湯切りをする。
    【4】麺をキャベツの鍋に入れ、ごま油を麺にかけてほぐしながらからめる。
    【5】皿に盛りつけ、付属のごまをふりかける。
    【6】紅しょうがを添え、刻みのりをたっぷりとかけて完成。
    (番組公式サイトより)

    ※女性セブン2018年11月1日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00000006-pseven-life
    10/21(日) 7:00配信


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    1 muffin ★ :2018/10/20(土) 19:33:43.17 ID:CAP_USER9.net

    https://mdpr.jp/news/detail/1799945
    2018.10.20 16:41


    タレントの小島瑠璃子が20日、自身のInstagramを更新。ビキニ姿でスキンダイビングを楽しむ様子を公開し、反響を呼んでいる。

    「石垣blue #初skindiving #diver #お気に入りの #水着」とコメントを添え、ダイビング中の写真を複数投稿。沖縄の海でシュノーケル、フィンだけを装着したフリーダイビングを楽しんだ様子の小島は、黒のビキニ姿で気持ちよさそうに海を浮遊。

    スラリと長い手脚と丸みのあるヒップラインがあらわになり、マーメイドのような美しさだ。

    コメント欄には「こじるり美しい…」「脚長いしお尻綺麗だし見惚れちゃう」「人魚?」「スタイル抜群」「絵画みたい」と絶賛の声が寄せられている。(modelpress編集部)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


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    1 きゅう ★ :2018/10/20(土) 09:24:10.83 ID:CAP_USER9.net

     タレントの上沼恵美子(63)が19日、関西テレビ「怪傑えみちゃんねる」(金曜後7・00)に出演。「漫才ネタの寿命がものすごく短い」と話す「ナイツ」塙宣之(40)に対し、持論を語った。

     塙は「ネタ番組でやると、次の番組ではやってない新ネタやってくださいと言われる。曲みたいに、この曲やってくださいとはならない」と漫才ネタの寿命の短さに嘆き。上沼は「ファンはその歌を聞きたいわけやんか」とネタと曲の違いに触れつつ、「新ネタを作るって大変なことなんよ。わかる」とうなずいた。

     続けて「宇崎さんは作詞も作曲もやられて、創作をやられるけど…」とゲストの宇崎竜童(72)を引き合いに出しつつ、「歌だけ歌う人って楽やな」とチクリ。「照明当ててもらって、綺麗な衣装着させてもらって、歌がうまいから歌手になっているだけですやんか。だからあほが多い」と私見を語り、「今の人じゃないですよ。昔の歌だけを歌っていた人、あほばっかり」と切り捨てた。

     若手時代に音楽番組の司会を担当していた上沼は「ピンクレディーがデビューした頃で、あの子たちは賢いですけど、ほとんどが…」としかめっ面。「こんなこと言うたらなんやけど、同じ歌ばっかり歌うからよ。本番の20秒前まで化粧してるもん。漫才はそうはいかんで。おしゃべりの商売って難しいな、損やな。評価が低いやん」とし、最後は塙に「歌手になったら?」と語りかけ、笑いを誘っていた。

    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20181020_0086/

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


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