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    女優



    1 豆次郎 ★ :2018/10/22(月) 18:52:57.96 ID:CAP_USER9.net

     平成最後の聖子ちゃんカットにオジサン視聴者が感涙! ドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ系)にヒロイン役で出演している清野菜名が、そのキュートさで一気に注目度を上げている。80年代初頭のツッパリ全盛期を舞台とした学園コメディドラマにて、橋本環奈とダブルヒロインを務める清野についてテレビ誌のライターが指摘する。

    「今年上半期の連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK)ではヒロイン・永野芽郁の先輩役でレギュラー出演し、17年には帯ドラマ『トットちゃん!』(テレビ朝日系)にて主役の黒柳徹子役も務めた清野ですが、一般的な知名度はまだ高いとは言えません。それでいて現代では滅亡した聖子ちゃんカットが完ぺきにフィットしていることから、多くの視聴者が『このとんでもない可愛い子ちゃんは誰だ!?』と驚いています。共演の橋本が今どきのパッキリした美人顔なのに対し、清野は沢口靖子にも似た昭和顔が特徴。そして24歳ながら女子高生役をさらりとこなすピュアさは、80年代学園ものの本作にずばりハマっています」

     その清野が出演する「今日から俺は!!」は、日曜22時30分という深い時間帯のドラマ。翌日に会社や学校を控える視聴者は頭を使わずに楽しめる娯楽作品を求めており、本作の分かりやすいストーリーと可愛らしいヒロインの取り合わせが好感されている。そこで割を食っているのが、ドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)で主演を務める新垣結衣だというのだ。

    「同じ局のドラマということで『今日から俺は!!』の放送中には、『獣になれない私たち』の番宣CMが何度も入ります。そこに映し出されるのは会社員として社長や取引先に振り回される新垣の暗い表情。もともとは美人女優の代名詞で、絵に描いたようなピュアさを備えているはずの新垣が、仕事や恋愛に疲れたアラサー女性の象徴に見えてしまうのです。そんな新垣の後に聖子ちゃんカットの清野を見ると、まるで光り輝く天使を見るかのよう。『アラサー社会人の新垣 vs 女子高生役の清野』という分かりやすい対比があまりにもビビッドで、《ピュア系女優》の称号が新垣から清野へと代替わりする様子が残酷なまでに示されているようです」(前出・テレビ誌ライター)

     新垣は決してくたびれたのではなく、アラサーなりの美しさを発揮しているはず。しかしピュアという制服をまとった清野と比べられてしまうことで、ガッキー時代の過渡期を見せられていると感じる視聴者も少なくないようだ。

    (白根麻子)

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_60844/


    (出典 news.walkerplus.com)


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    1 君の名は :2018/10/04(木) 15:19:52.56 .net




    元乃木坂46で女優の生駒里奈(22)が4日、東京大学の安田講堂で行われた『100年大学 お金のこと学部 開学記念特別講座』に出席した。

     同講座は“人生100年時代”を見据えて、今後のお金との向き合い方や証券投資について学び、考えてもらうことを目的としたもの。アカデミックガウンで登場した生駒は「大学に進学しなかったので、こういう服を着られてうれしいです」とにっこり。

     乃木坂46を卒業してからお金に対する考え方に変化が起きたそうで「自分だけの稼ぎで自分を養っていくことをリアルに感じました。保険や投資だったり、いつ何が起きるかわからない安定していない職業。お金はないと生きていけないと思うので、以前よりもはっきりと考えています」と真剣そのもの。

     貯金は普段からしているそうで「仕事を辞めても自分のお金だけで生活に困らないようにしています」と告白。結婚資金としては「将来結婚したいですから、そういったところからお金が出たらうれしいですよね。若い時に頑張ったお金できれいなウエディングドレスを着られたら」と目を輝かせていた。



    (出典 i.imgur.com)
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    1 ジョーカーマン ★ :2018/10/21(日) 20:51:31.47 ID:CAP_USER9.net

    映画『恋のしずく』の公開記念舞台挨拶が10月21日(日)、丸の内TOEIにて開催され、AKB48卒業後、女優として数々の作品に出演し、本作で映画初主演を務めた川栄李奈が登壇。
    初主演の感想を述べた。

    本作は、東広島市・西条が舞台。
    日本酒の酒蔵へ研修に行くことになったリケジョの大学生・詩織が、酒作りを通じて人生の喜びや出会い、別れを経験しながら成長していくヒューマンドラマとなっている。
    主演の、農大に通う大学三年生の詩織役は、現在放送中のドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』や、映画『センセイ君主』などで、女優として活躍する川栄李奈。
    今作が初主演映画。

    イベントで初主演を果たしたことについて感想を聞かれると、川栄は「すごく不思議な感じ。でも周りの方々に助けられているなと実感していて、感謝しています」と撮影チームに感謝。
    「嬉しいというより、悔しかったな、残念だったなと思うことの方が大きくて、公開できるのかなという不安もあったんですけど。でも昨日公開して、こうやってみなさんに見てもらえるというのが本当に嬉しい。キャストもスタッフも監督も音声さんも、皆が心を込めて作った作品。観終わったら、なんか温かいな、ほっこりするな、西条に行ってみたいな、おいしいお酒飲みたいなと思っていただけると思う。皆さんの心に残ってくれたら」と、後悔や不安を口にしつつも、無事に公開できた喜びを表現した。

    また、川栄は瀬木監督について「本当に温厚な方で怒られたことはないです。演技も自分がやりたいようにやらせてくれました。私のやっていることを受け入れてくれる感じがありました」とコメント。

    これに瀬木監督は「主演たるものはこういうもの、というのを意識してくれていたと思います。笑顔を絶やさず川栄さんが場をまとめてくれていた。是非、最初と最後の表情の違いを見てみてほしいですね。最後に近づくにつれ、川栄さんに風格が漂ってくるんです。今後が楽しみな女優さんです」と、監督ならではの視点で見どころを語り、「(撮影前の)打ち合わせのときは分かっているか分かっていないか分からない方だったんですが。お芝居を始めると声のトーン1つ、体の動き1つで、想定外のアプローチをしてきてすごく新鮮でした。アドリブもあって、カットをかけたくない、いつまでも川栄さんの芝居を見ていたいという感じでした」と川栄の演技力に驚いていた。

    全文
    http://abematimes.com/posts/5059538

    映画『恋のしずく』の公開記念舞台挨拶 川栄李奈と瀬木直貴監督

    (出典 pbs.twimg.com)


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    映画「恋のしずく」予告編

    (出典 Youtube)


    元AKB48 川栄李奈

    (出典 pbs.twimg.com)


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    1 Egg ★ :2018/10/21(日) 21:04:33.58 ID:CAP_USER9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    来年NHKの大河ドラマに出演する女優・橋本愛さん。今回、主演する映画『ここは退屈迎えに来て』は地方都市の閉塞感や東京への憧憬、元カレへの執着、互いを値踏みするかのような友人関係…。どんな女子にも心当たりがありそうなリアルな感情を描いた話題作。

    映画『ここは退屈迎えに来て』主演の橋本愛さんは、山内マリコさんの原作を17歳前後で読んでおり、好きな作品に関われることに感動を覚えたそう。

    「脚本が出来上がる前から、この映画では『原作者の想いを最優先に』と思っていました。山内さんがゼロら創造したこの小説を、映画が“利用”してはいけないなって」

    橋本さんが演じる“私”は、マスコミ業界での活躍を夢見て上京したけれど、今は地元に戻りタウン誌で書いている27歳のフリーライター。

    「東京に憧れていた“私”と自分は正反対。今は違いますが、私はもともと東京が大嫌いだったんです。初めて新宿に行った時、ビルが全部同じに見えて迷っちゃって…。桜を見ても『地元のとは違う』と怒ってました(笑)。東京の桜は、一枚フィルターがかかったような色に見えるんです。でも、私が地元の熊本に帰りたくてしかたなかった気持ちと、“私”の東京への渇望は、方向こそ真逆でも、強度は同じ。“私”を演じる時にとても役立ちました」

    こんなはずじゃなかったとモヤモヤしている“私”にとって、唯一の心の拠り所になっているのは、煌めいていた高校時代。その描写にも自身の経験が活きた。

    「あの時代のキラキラした瞬間が、いつまでも心に輝きをもたらしてくれることは、実感として知っています。私は、この仕事を早くから始めたので、学生生活の一日一日を目一杯楽しんでいました。友達と夜に花火をしたり、母校に行ってサッカーをしたり、当たり前のような時間がすごく尊かったんです」

    “私”が抱える鬱々とした気持ちは、橋本さん自身にもあった。

    「物足りなさをなんとか埋めなきゃとあがく彼女の苦しさは、理解できます。私も、常にそれが原動力になっていますし。だけど、その過程で、幸せと苦しみのバランスは総合的には1:1で、“待てば必ず、幸せが来る”という方程式のようなものが私の中でできたんです。それでも、意外と苦しい時間が長くて、『まだ来ないの?』ってこともあるんですけど(笑)。絶対に来ることに対しては自信があります」

    つづく

    10/21(日) 19:30配信 anan
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00010001-ananweb-ent


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    1 きゅう ★ :2018/10/20(土) 09:40:18.52 ID:CAP_USER9.net

     芸能界の闇をエンターテインメント作品として描いていることで注目されている、深夜ドラマ「ブラックスキャンダル」(日本テレビ系)。主演は今ではすっかり“たくらみ顔”が板についてきた山口紗弥加で、芸能事務所「フローライト」でマネージャーを務める矢神亜梨沙を演じている。かつて同事務所に所属する看板女優・藤崎紗羅として活躍していたのだが、5年前に不貞スキャンダルをでっちあげられ、母親は自死。自身も芸能界から抹*れてしまう。そこで整形手術をして顔と声を変え、矢神亜梨沙として生まれ変わり、自身を陥れた人物に次々と復讐するというストーリーだ。

     そんな亜梨沙の女優時代=紗羅を演じている松本まりかに、大きな注目が集まっているという。松本は今年1月期放送「ホリデイラブ」(テレビ朝日系)で2人の子どもと中村倫也演じる夫・渡がいるにもかかわらず、塚本高史演じる仲里依紗(杏寿)の夫・純平と不貞関係を結び、その関係を継続させるためにあらゆる手段を画策する井筒里奈を熱演。甘えたような声とゆるふわなルックスとはうらはらに、ドス黒い計算高さを隠し持っていた里奈は、「あざとかわいい女」として反響を呼び、同時に松本の知名度は急上昇。ヒステリックに泣きわめく迫真の演技を見せたことで、一部では「女版・藤原竜也」と呼ばれるように。さらに吉岡里帆主演の前クール放送ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)でも、ヒステリックにわめき散らすシングルマザー・丸山梓を演じ「井筒里奈の再来」と喜ぶ視聴者が続出した。

    「放送中の『ブラックスキャンダル』でも、山口演じる亜梨沙の回想シーンとして、紗羅が『私は本当に不貞なんかしていません!』と、取材陣に取り囲まれ過呼吸気味に泣きながら抗議するシーンがたびたび挿入されるため、松本の魅力にハマッた視聴者が急増しているようです。ネット上では『松本はわめき女優という地位を築いたな』『絶叫まりか劇場いいわ~』『毎回確実に爪痕を残す松本に1票』など称賛の声が続出しています」(テレビ誌ライター)

     16歳でデビューし、現在34歳の松本。女優として、さらに大輪の花を咲かせそうだ。

    https://www.asagei.com/excerpt/114445

    (出典 img.asagei.com)


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