ちょっと気になる 芸能NEWS!

芸能に関するニュースや芸能人の噂などを伝えていきます。

    2018年10月



    1 ストラト ★ :2018/10/22(月) 09:56:07.96 ID:CAP_USER9.net

    ガールズバンド「たけやま3.5」でドラム&ボーカルをつとめる脇田穂乃香(わきたほのか)が、22日発売の「週刊プレイボーイ」45号の表紙、巻頭グラビアを飾る。

    “爆弾級”ヒロイン・脇田穂乃香
    創刊52周年記念月間第4弾となった今号は、丸ごと一冊「新ヒロインの初水着」号として、同誌がラインナップしたフレッシュな7人が登場。
    表紙・巻頭の脇田は、TOKYO IDOL FESTIVALと同誌のコラボ企画「ナツ☆イチッ!オーディション2018」のファイナリストで、当時そのGカップボディが話題に。

    デビューグラビアとなった今回も“爆弾級”の美ボディを水着姿で披露している。

    脇田穂乃香(わきたほのか)プロフィール
    生年月日:2001年11月14日
    出身:愛媛県
    身長:162cm
    サイズ:B85 W60 H86 
    血液型:AB型

    愛媛を中心に活動するガールズバンド「たけやま3.5」のドラム&ボーカル担当。
    TOKYO IDOL FESTIVALと週プレのコラボ企画「ナツ☆イチッ!オーディション2018」ファイナリスト。

    http://mdpr.jp/news/detail/1800073

    「週刊プレイボーイ」45号 脇田穂乃香

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    「たけやま3.5」

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【ロック】ガールズバンド「たけやま3.5」脇田穂乃香(16)水着でGカップ“爆弾級”美ボディ披露!】の続きを読む



    1 湛然 ★ :2018/10/22(月) 05:35:43.30 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.22 05:00
    “関東一かわいい女子高校生”中森千尋、決意の初水着で美谷間くっきり

    「女子高生ミスコン 2017-2018」で“関東一かわいい女子高生”の座に輝き、全国審査では「モデルプレス賞」を受賞した中森千尋が、22日発売の「週刊プレイボーイ」45号に登場する。

    現在「ミスiD 2019」にエントリー中の中森を、今回「刹那少女」と題してその不思議な魅力を撮り下ろし。決意の初水着を披露となった。

    (中略)

    中森千尋(なかもりちひろ)プロフィール
    生年月日:1999年9月20日
    出身:北海道
    身長:153cm
    血液型:AB型

    日本一かわいい女子高生を決める「女子高生ミスコン2017-2018」の関東エリアグランプリ。現在、「ミスiD 2019」にエントリー中。ファイナリストまで残り、最終結果が11月17日に発表予定。


    中森千尋(C)佐藤裕之/週刊プレイボーイ

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 wpb.shueisha.co.jp)


    https://mdpr.jp/news/detail/1800089


    【【グラビア】“関東一かわいい女子高校生”中森千尋が決意の初水着!】の続きを読む



    1 ネイトのランプ ★ :2018/10/21(日) 03:09:00.00 ID:CAP_USER9.net

    アーノルド・シュワルツェネッガーが主演を務めた「コマンドー」のテレビ朝日版吹替・制作30周年アニバーサリー特別上映が本日10月20日に東京・新文芸坐で開催。吹替キャストの玄田哲章、土井美加、翻訳を手がけた平田勝茂、司会のてらさわホークが出席した。
    左から岡本麻弥、玄田哲章、土井美加、平田勝茂。

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1986年に日本公開された「コマンドー」は、娘を誘拐された元特殊部隊のリーダーが巨大な悪の軍団に立ち向かう姿を描いた作品。主人公メイトリックス役のシュワルツェネッガーの強靭な肉体を生かした派手なマッスルアクションで、根強い人気を誇っている。1989年1月1日にテレビ朝日系「日曜洋画劇場」で初放送されたバージョンで、玄田はメイトリックス役、土井はメイトリックスの相棒となるシンディ役で参加。玄田はこれをきっかけにシュワルツェネッガーの吹替声優として知られるようになった。2015年には、製作30周年を記念したBlu-rayも発売。これには「日曜洋画劇場」の初回放送版オリジナルキャストによる新録バージョンも収められている。

    「コマンドー」の日本語吹替版は劇場公開されておらず、今回のような映画館での上映は貴重な機会。テレビ朝日版が劇場のスクリーンにかかるのは世界初となる。イベントは500席のチケットが即完売するほどの人気ぶりだ。「シュワルツェネッガー主義」の著者として知られるてらさわが登壇し「何が始まるんです?」と呼びかけると、観客は「第3次大戦だ!」とカービー将軍のセリフできっちり応答。この日、初めて「コマンドー」の吹替版を鑑賞した観客は数人程度で、熱狂的なファンが多く集まったことが伺える。

    玄田は、武装したメイトリックスが、敵の軍勢のいる孤島に乗り込んだラストの戦闘シーンに言及。まるでカカシのように役に立たない兵士たちが、たった1人のメイトリックスに皆*にされる一連の流れについて「何人*てると思いますか?」と呼びかけながら、「細かく数えてくれた方がいるんです。確か104人」と続ける。しかし客席からは「感覚としては1万人以上」との声も飛んだ。

    さらに玄田は「当時は(シルヴェスター・)スタローンの人気がすごかった」と述懐していく。「『コナン・ザ・グレート』を観たとき、シュワルツネッガーがどうなっていくのか不安を覚えました。ただの筋肉マンで終わると思っていたが、『コマンドー』で髪を短髪にしたとき『これはいける』と。もしかしたらスタローンを追い抜くんじゃないかと感じたのを覚えています」と明*。さらに「ただのマッチョが売りの俳優じゃない。彼は頭がいいから『ツインズ』でコメディもできた。監督の要望を聞きながら持ち味を出す人」と評した。なお2015年の「ターミネーター:新起動/ジェニシス」公開時、玄田は来日したシュワルツェネッガーと初対面を果たしており、「私の声を100年間演じてほしい」と専属声優に正式認定されている。

    なお日本語吹替版の「コマンドー」は、11月1日にテレビ東京「午後のロードショー」枠で放送される。

    全文は引用元サイトをご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00000079-nataliee-movi


    【【芸能】第3次大戦だ!テレ朝版「コマンドー」上映!】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/22(月) 21:54:13.38 ID:CAP_USER9.net

    タレントのフィフィ(42)が、全日本実業団対抗女子駅伝予選会で、岩谷産業の第2区・飯田怜(19)が残り約200メートルで走ることができなくなり、
    四つんばいになってたすきを渡したことについて、美談にするべきではないとの考えを示した。

    フィフィは22日更新のツイッターで、同予選会で起きたアクシデントに言及。「女子駅伝の流血四つん這いの件、選手自らは棄権を申し出ないからね、
    それを根性あるとか美談で評価するのは今後の彼女のためにも、他の選手のためにも良くないんじゃないかな、怪我してまでやるのが駅伝なんだよって
    プレッシャーかけてしまうようで、スポ根も行き過ぎるとパワハラの温床になるからね」と持論を展開した。

    続けて「本人は自ら棄権できない。だから止めなければならなかった。今回は行き違いがあり止められなかったにせよ、もっと深刻な怪我を負うことも
    考えられる」と指摘。「スポーツは選手の身体のことを第一に考えることも大切だと。今回は仕方ないにしろ、今後はあってはならないと思う。
    責めてもいないし美談にもしない」とつづった。

    同チームの広瀬永和監督はレース中、飯田が四つんばいで進む姿を映像で確認し、大会役員に止めるよう求めたが、その意図が飯田のもとにいくまでに
    タイムラグが生じたため、結局、飯田は両膝をすりむきながら、3区にたすきを渡す形となった。飯田は、右脛骨(けいこつ)の骨折で全治3~4カ月と
    診断された。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369666-nksports-ent


    (出典 www.officiallyjd.com)


    【【タレント】フィフィ(42)四つんばいリレーは「パワハラの温床に…」】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2018/10/22(月) 18:52:57.96 ID:CAP_USER9.net

     平成最後の聖子ちゃんカットにオジサン視聴者が感涙! ドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ系)にヒロイン役で出演している清野菜名が、そのキュートさで一気に注目度を上げている。80年代初頭のツッパリ全盛期を舞台とした学園コメディドラマにて、橋本環奈とダブルヒロインを務める清野についてテレビ誌のライターが指摘する。

    「今年上半期の連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK)ではヒロイン・永野芽郁の先輩役でレギュラー出演し、17年には帯ドラマ『トットちゃん!』(テレビ朝日系)にて主役の黒柳徹子役も務めた清野ですが、一般的な知名度はまだ高いとは言えません。それでいて現代では滅亡した聖子ちゃんカットが完ぺきにフィットしていることから、多くの視聴者が『このとんでもない可愛い子ちゃんは誰だ!?』と驚いています。共演の橋本が今どきのパッキリした美人顔なのに対し、清野は沢口靖子にも似た昭和顔が特徴。そして24歳ながら女子高生役をさらりとこなすピュアさは、80年代学園ものの本作にずばりハマっています」

     その清野が出演する「今日から俺は!!」は、日曜22時30分という深い時間帯のドラマ。翌日に会社や学校を控える視聴者は頭を使わずに楽しめる娯楽作品を求めており、本作の分かりやすいストーリーと可愛らしいヒロインの取り合わせが好感されている。そこで割を食っているのが、ドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)で主演を務める新垣結衣だというのだ。

    「同じ局のドラマということで『今日から俺は!!』の放送中には、『獣になれない私たち』の番宣CMが何度も入ります。そこに映し出されるのは会社員として社長や取引先に振り回される新垣の暗い表情。もともとは美人女優の代名詞で、絵に描いたようなピュアさを備えているはずの新垣が、仕事や恋愛に疲れたアラサー女性の象徴に見えてしまうのです。そんな新垣の後に聖子ちゃんカットの清野を見ると、まるで光り輝く天使を見るかのよう。『アラサー社会人の新垣 vs 女子高生役の清野』という分かりやすい対比があまりにもビビッドで、《ピュア系女優》の称号が新垣から清野へと代替わりする様子が残酷なまでに示されているようです」(前出・テレビ誌ライター)

     新垣は決してくたびれたのではなく、アラサーなりの美しさを発揮しているはず。しかしピュアという制服をまとった清野と比べられてしまうことで、ガッキー時代の過渡期を見せられていると感じる視聴者も少なくないようだ。

    (白根麻子)

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_60844/


    (出典 news.walkerplus.com)


    【【女優】ガッキー時代終わり?清野菜名の可愛さに視聴者メロメロ!】の続きを読む

    このページのトップヘ